糟屋郡新宮町 O様邸 

糟屋郡新宮町 O様邸 外断熱 枠組壁工法

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08.08.01 着工時敷地状況 いよいよ着工です。これから家造りが始まります。
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08.08.05 基礎工事中(配筋組) 当社標準仕様の基礎配筋は、径13mmの鉄筋を全て20CMの間隔で組んでいきます。建設省告示第1347号の仕様ですと、主筋のみ径13mmの鉄筋を使用し、他は径10mmの鉄筋を30CM間隔で組んでいきます。当社はより強固な基礎を造っております。
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08.08.09 基礎コンクリート打設が完了 シートで養生し、コンクリートの急速乾燥を防ぎます。
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08.08.11 基礎工事完了 外側に写っているのは、ダウ化工の防蟻材入り断熱材「スタイロフォームAT」です。 当社は、基礎も外断熱にこだわります。
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08.08.18 木工事(構造体)開始 建て方作業の前段取り、土台敷き作業中。
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08.08.21 木工事(構造体)建て方作業中 工場で製作された構造壁パネルを、クレーンで吊って、 建て込んで行きます。
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08.08.25 木工事(構造体)建て方作業中 全体的な家の形が出来てきました。 1階部分のブルーのシートは、前日までの雨養生。 構造体を雨にさらさないように、天気予報は常時チェックして翌日の作業段取りを行い、場合によっては、作業を中断し、雨養生を行います。
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08.09.01 木工事(構造体)完了 建て方作業が終わると、即、構造体を透湿防水シートで覆います。外壁工事が始まるまでの僅かな間でも、構造体を雨にさらさないように、構造体をラッピングします。 これで多少の雨も安心です。
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08.09.01 木工事(構造体)完了 建て方完了時の内部状況。 枠組み工法といえども、かなりの木材で構成されます。 上のほうに見えるのは、開口部分を補強する、『マグサ』と呼ばれる部材。在来工法とは違い、壁で建物を支える枠組工法ならではの大きさ。
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08.09.05 外断熱作業完了 ピンク色が構造体をスッポリ覆う断熱材、旭化成『ネオマフォーム』30mm。 フロンガスを含まず、耐燃焼性が高く安心して使用できる断熱材です。
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08.09.10 外部下地(防水)作業完了 建て方完了時に、構造体に直に透湿防水シートをラッピングしましたが、再度断熱材の上から透湿防水シート張ります。
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08.09.13 外壁工事作業中(サイディング工事) 先の透湿防水シートの上に壁の通気層を設けて、その上にサイディングの板を張っていきます。
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08.10.11 外壁工事完了 サイディングの上に吹き付け塗装を行い外壁工事が完了しました。 足場も撤去し、家の外側はほぼ完成です。
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08.10.11 内部造作工事中 大工さんによる、内部の造作工事も大詰め。 次に仕上げ工事の業者さんにバトンタッチ。 Y棟梁お疲れ様でした。